02日 6月 2019
 昨年、亀岡に「霧」をテーマにしたカフェが出来たそうで、名前も「KIRI Cafe」(=霧のカフェという意味でしょう)。ちょっと行ってきました。...
26日 5月 2019
みんぱくで会期終了が迫った特別展があったので、見にいってきました。その後、バラ園を鑑賞、ちょうど見ごろでした。太陽の塔は、この場所からも異彩を放っていました。
01日 5月 2019
 平成30年は4月30日までとなり、5月1日から「令和」と冠した年号となりました。  このブログも平成最後の月の中旬に更新して以降、なかなか手が付けられませんでした。自治会のホームページ(偶然にもjimdo!)に記事を書いたりしていて進まなかった、ことにしておきます。...
22日 4月 2019
 今から40年ほど前になりますでしょうか、パソコン通信というものが出てきました。まだまだコンピュータがパーソナルなものではなく、主に職場において、データ処理・計算・統計等々の電算機の時代。個人で持っている人も少ない時代でした。が、徐々に人々は、このハコに興味を深めるようになっていくのです。例えばアマチュア無線をしていた人が、少しステップアップするために、大枚はたいてコンピュータを買い、パーソナルに改造し、プログラミングを学習し、同じような仲間を探し出して、コミュニケーションをとる(電報程度の短文を交換する程度)という時代がありました。  その後、ウィンドウズというOSが発売され、コンピュータの操作が格段に容易くなり、やる気さえあれば、誰もがパソコンを使いこなせるようになりました。コミュニケーションの手段も、Eメール、メーリングリスト、掲示板、ホームページの開設等々、自分の趣味や関心事を世界に向けて発信できる時代となりました。  今では、多くの人達が、SNS=ソーシャルネットワークサービス、つまりツイッター、フェイスブック、インスタグラム、ラインなどを日常的に使う時代となり、かくいう私も、TPOに応じて、それらに記事を書いているわけなんです。  そんなSNSを利用している人物を、端的に表現するものに、お名前、ペンネームとプロフィール写真があります。中でもフェイスブックについては、実名主義で登録案内されていることからすると、プロフィール写真についても、本人であることを表現するために本当の顔写真を掲載するのが趣旨に沿うものだと考えます。  ただしプライバシーの問題やら諸事情で顔出しNGという人もいるんだろうと思いますが、そういう人は、そもそもSNSに実名登録して交流してみよう、とは思わないはずです。何十年ぶりかで旧知の人を発見し、懐かしさを共有し、思い出話に花を咲かせられるのも、実名登録されていることと「あっ、この人は昔クラスに居た彼の人だ」と言わせるプロフィール写真が手掛かりになるからです。そこで昨今のSNSにおけるプロフィール写真について、私が日頃から思うところを以下に書いてみました(実は、この文章を昨夜フェイスブックに掲載してみたのですが、掲載して後のリアクションが少なかったこと、ひょっとして、マイナス等級の写真の人、関係者が案外多くて、それらの友達は引いているんでは、という気になり、半日で記事を削除したのです、で、こっちのページなら見る人は少なかろうと思い、再度載せてみました、そんなに深刻に投稿したのではなく、あくまでもジョークなんですが・・・)。前置きが長くなりました。 ひさびさにショーモナイお話  プロフィール写真を自分自身の顔の他、自分にまつわる人物・動物・モノ・・・まで広げて解釈している人は、それはそれで良いことにします(とりあえず私は寛容です)。でも、国語辞書的に、プロフィール写真とは、その人を表す写真(その人そのもの・横顔)という意味に限定するならば、現在、このソーシャルネットワーク上で、さまざまな誤ったプロフィール写真をアップし、表現している人の、なんと多いことでしょう(「チコちゃんに叱られる」の森田美由紀アナ風)。ごくごくあたりまえの自身の顔写真をアップしいる場合を最下段「+5」として、以下のような等級を付けてみました。 マイナス等級の皆様、あくまでも「お笑い」としてご寛容ください。 【-5級】:自分の孫の写真(赤ちゃん)・・・孫ができて嬉しいのはわかるけど(私はまだありませんけど)、これってそもそも自分のプロフィール写真じゃないやろ、それとも孫は自分と一心同体とでも?・・・そう思ってるのは今だけ、自分だけ、しかも、この写真を見た友達はリアクションに結構困ると思う(直接は言いません)けど。そもそもプロフィールの趣旨から外れてます。 【-5級】:生まれたばかりの自分の子どもの写真(赤ちゃん)・・・子どもができて嬉しいのはわかるけど、これってそもそも自分のプロフィール写真じゃないやろ、それとも子どもは自分と一心同体とでも・・・以下「孫の項」と同じ。 【-4級】:ペットの写真(犬とか猫等)・・・お前は動物か!・・・ペットと自分は一心同体・・・以下「孫の項」と同じ。 【-3級】:ガンダム等(オモチャ)の写真・・・君の趣味・嗜好は理解するけど、これって自分のプロフィール写真じゃないっしょ。 【-2級】:俳優の写真・・・似てると思っているの?、それとも私は、この俳優の熱烈なファンだと言いたいの?、どっちにしても「プロフィール写真」の趣旨から少し外れていると思うんですが・・・。気持ちだけは理解してあげる。 【-1級】:シルエットのみ(アップロードしていない場合)・・・なりすまし等に間違えられやすいので、とりあえず何でもいいから早く載せなさいっ!!!。 【0級】:風景写真・・・風情はある、美しい、けど君そのものじゃぁあ~りません。 【+1級】:集合写真(この中のどれかどちらかという感じの写真)・・・親しい間柄の知ってる人同士なら問題ないかもしれませんが、一般的な評価としたら「いったいお前どこにおんねん?」という感が満載ですね。 【+2級】:自分が子供の時の写真・・・また孫か、と思われやすいので、キャプションをつけて「私1歳の時」って入れますか?、いやいやプロフィールって、そもそも誰だか分かるように表示しているものですから、彷彿とさせる写真では、よほど勘のいい友達にしか理解してもらえないよ。 【+3級】:自分の若い頃の写真・・・そりゃぁ、自分が一番輝いていた時代の写真を見せびらかしたい気持ちはわからんでもないが・・・ 【+4級】:自分の似顔絵(まんが等)・・・これはこれでアイデアとしては有りだな、けどあまりにもかけ離れた絵はダメだよ。 【+5級】:自分の今の写真・・・そう、そうなんです、世の中の人たちは、これをアップロードするのをためらうんですよね・・・最も趣旨に合った写真なんですけどね。
16日 4月 2019
07日 4月 2019
亀岡市消防団の入退団式が亀岡運動公園体育館でありました。私は若い頃、京都市内に住民票があり(北区下宿→北区学生寮→右京区のマンション)、残念ながら消防団の経験がありません。本日は自治会代表として参列したのですが、団員の皆様のキビキビとした動き、声掛けなどに、大変感動しました。
06日 4月 2019
 昨夜は、前の職場で20年ほど前に同僚だった方が、この3月めでたく定年退職され、その第2ステージを祝う会がありました。開始までに、少し時間があり、岡崎公園からインクラインあたりを散策、桜満開、観光客(外国人客)満載でした。
31日 3月 2019
 平成30年度も本日で終わります。明日からは、たった1カ月の平成31年度が始まります。そして私は明日から2年間(いやもっとかな?)ここに「詰める」ことになります。  この建物は、昭和の初期に、大工をしていた私の祖父(太田常松)が建てたと聞いています。縁の建物で仕事をするというのも嬉しいことではあります。ぼちぼちやろう。
30日 3月 2019
 将軍塚は、東山山麓から京都市内が一望できるスポットとして有名です。先週、月一回の歯医者さんの帰路、思いついて「今日は天気もよいので将軍塚にでも行ってみよう」とクルマを飛ばしました。何年振り、いやいや何十年ぶりなんでしょうか、そのころの印象といえば、眺めは良かったけど、視界がそんなに広くなかったような。確かに、昔からある東山山頂展望台は、そのころと変わらず、まぁ懐かしくもあり、眺望もそこそこ、正面には京都タワーなんかも眼下に望めるわけです。そして、この日は、時間にも余裕があり、周辺をうろうろしていました。駐車場から北に続く道の先には、お寺の門が見えます。どうしようか迷いつつ「お参りでもしてみよう」という気になり行ったわけです。そして、入山料500円、まぁまぁするんだなぁ、とも思いつつ、ここまでテクテク歩いてきたんだし、入ったのです、・・・・正解でした!!。   お参りはまず先にして、本堂を出ると矢印方向、ちょうど裏手です。広々とした展望デッキがあります、しかも先ほど行った東山展望台と比べると、遮るもの(樹木等々)がまったくありません。ここからは、北は岩倉方面から出町柳が正面に、京都市内の上半分がほぼ眺められます(我が母校の白い体育館も船岡山の後ろに見えます)。しかも、ここに居るのは私一人だけでした、なんと贅沢な。そして、さんざん眺めた後、この地の名称の由来、将軍塚をぐるりと回っていると、またまた、今度は高さ5~6メートルくらいあるんでしょうか、鉄骨製の展望台がそびえていました。階段を上り、上に出ると、これまた広い広い展望台、こちらからは、京都タワーなど京都市内の南側方面が見られます、いやいや京都市内の大半か。  帰宅してからググってみると、この本堂裏手の展望デッキは、5年ほど前に完成したところのようです。どおりで昔は行った記憶もないな、ということです。  今回行ったのは昼間でしたが、夜景も素晴らしいだろうなと思いました。おススメです。
29日 3月 2019
 ブックオフ行って、明らかに店員さんと違う人が、バーコードリーダーみたいな機械使ってピッピピッピやってる人を見たことありませんか?しかも、そばに買い物カゴ置いて無造作に本を投げ入れて、いっぱいにしてる人。...

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矢野絢子

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