写真でふりかえる南丹市

 本日は、園部町公民館で丹波史談会の6月例会がありまして、昼前に出発し、時間があったので南丹市文化博物館で開催されている特別展「写真でふりかえる南丹市」を見てきました。

 昭和30年代の写真がたくさん展示されていて、地元ではないものの、小さい頃、夏休みになると母親の実家に長期間遊びに行った際、国鉄八木駅からボンネットバスに乗って行った、その駅の写真を見て、懐かしさがこみあげてきました(歳ですねぇ!)。

 博物館の展示を見終わって、過去の企画展のパンフレットが販売されていて、昨年開催されていた「鉄道~果てしなく続く路~」という冊子を購入しました(この写真:700円)。京都から綾部の間の鉄道工事の写真や資料が満載、おまけに最後のページには、大正年間の国土地理院の5万分の1の地図が貼り合わせてあって、6ページにわたるその資料に、我が家のある地域も掲載されていて、これはお得だったと感激しました。

 昼からの例会、「蜷川文書」の購読、半分寝てしまいました。

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矢野絢子

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