ジョーン・ジェット

アメリカのクリープランドで毎年行われているロックンロール・ホール・オブ・フェイムコンサートは、今年で30回目を迎えました。ロックの進歩、発展に大きく寄与したアーティストをたたえ、ロックの殿堂と呼ばれています。

本日、お休みなので、先日放送していたそのコンサートの録画を見ておりました。

今年は、有名どころとしては、ポール・バターフィールド・ブルース・バンド、グリーン・デイ、ビル・ウィザース、リンゴ・スターなどが殿堂入りをしました。そして、この番組のトップバッターは、同じく本年殿堂入りしたジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツのカッコイイステージで始まりました。ジョーン・ジェットは、かつて女性パンクロックグループのランナウェイズのメンバーです(1975年デビューですから今から40年前ですね!)。「Cherry Bomb」は、日本でも大ヒットしましたが、一方で、一般的なロックファンからは、キワモノ的な扱いを受けたこともあったようです。

その彼女、ジョーン・ジェットも、今は58歳。けど、その美貌、パンクスピリットは健在のようで、同世代として嬉しくなりました。プレゼンテーターに、マイリー・サイラスが登場し、一緒にセッションしていたのは、目の保養になりました。Youtubeにも、その時の模様が出ていたので、紹介しておきます。カッコイイです。

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「汽笛は泣いて」

矢野絢子

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