2019年

1月

17日

手塚治虫がやりたかったこと

毎週、30分の放送の為に、一万枚ほどのセル画を描き続けた手塚治虫とスタッフの方々、現在、「君の名は。」「この世界の片隅に」等々、日本のアニメ界の隆盛の基礎は、ここにあったのでしょう。

 

昨今、年末の「紅白」が「ガキ使」が、と視聴率の話がみられますが、昭和38年~40年ころで、夜の7時の民放、平均視聴率30%、最高で40%というのは驚異的な数字でした。

 

NHK「歴史秘話ヒストリア」

~ぼくはマンガの虫 手塚治虫がやりたかったこと~

 

見逃した方、今週末に再放送ありますよ。

 

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2019年

1月

10日

音楽ビデオの整理

過去にBSなどの音楽番組(ライブビデオ等)やレンタルなどからDVD-Rに撮りためた音楽ビデオ、約600枚(それ以上かも)、そのうち洋楽DVDが300枚、バラバラで収納していたのを、分類してケースに入れなおす作業、楽しいです。

「女性ソロアーティスト」、「男性ソロアーティスト」、「バンド」、「フェス・その他」、と4つに分類、圧倒的にバンドのDVD多くあります。これらをすべて視聴するのは何年かかるのか・・・・嬉しいような・・・。

 

 

 

2019年

1月

07日

ブレイクダウンのDVD

このDVDを購入した際、長尺のライブビデオと思っていたのに、曲と曲の間には関係者(ミュージシャン等々)のインタビューが挿入されていて、ちょっとがっかりしたことが思い出されます(なので2回ほど観てお蔵入りとなっておりました)。

 

今回、Youtubeを通して、しっかりと80分、パソコンから視聴したところ、ブレイクダウンの4人の人となり、石田長生、永井隆(ホトケ)、入道、ウィーピングハープ妹尾、忌野清志郎、木村充揮、等々、結構鬼籍に入られた方々も含めての貴重なコメント、また当時の関西ブルースシーンの様子など、改めて理解することが出来ました。

 

これは曲と曲の間にコメントがあるのではなく、コメントとコメントの間に曲がある作品、だったことを改めて認識、その上で、珠玉のドキュメンタリーなんだと確信した次第。

 

1970年代、京都の拾得や磔磔を取り巻くブルースミュージシャンの交流が大変丁寧に編集されています。オススメ。

 

"BREAK DOWN" and 70's, 80's Blues City Kyoto. Blues Man of the Genuine, "Yoichiro Hatta"

 

 

 

2019年

1月

01日

2019年 謹賀新年

2018年

12月

11日

ちゃんぽん亭

 先週末、京都府立文化芸術会館でばんばひろふみのコンサートに行く機会があり、行く前に下車したJR二条駅にあるちゃんぽん亭で昼ごはん。ここのちゃんぽんは、和風ダシで、半分ほど食べてから酢を入れると、味がマイルドになる、という店です。本店は、彦根だと、10年ほど前、仕事で彦根で2泊したことがあって、職場の後輩が「彦根行くならちゃんぽん是非」と言われて初めて食べた思い出があります。そのころはまだ滋賀県内に数店ある程度だったのですが、最近では京都市内にも何店かあるように思います。野菜たっぷりで、しつこくなくて、ホント美味しいです。

 

 



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